いつもblogをご覧いただきありがとうございます。

仕事も学習も平常運転。

気になるのは台風の動きですね・・・。

15号や他の集中豪雨で被害のあった地域の皆さん、各自出来うるだけの対策をしましょう。私は窓に養生テープを貼りました。

あと、教材やPC等は万が一にも暴風で窓ガラスが割れて浸水したときに備えて、一番丈夫と思われる部屋に移動させました。

それはさておいて…このblogの目的である司法書士試験についての自分の今の気持ちを書いておこうと思います。

さぁ、一人語りを始めようか・・・。

私の試験に対するモチベーションの高さを維持している要因の一つとしては、もうそろそろアナウンスがあってもいいであろう、Wセミナー司法書士講座の専任講師である竹下貴浩先生の情報がないからです。

これは記憶違いだったら申し訳ないですが、ガイダンス動画を見たときに、「2020年の本試験で安心して講師辞めてもいいかなと思ってます」という発言があったと記憶しています。

あまりにショッキングだったのですが、これが逆に私のお尻に火をつけて、「竹下先生に師事しても受からなかったら、悔いなく司法書士試験の世界から足を洗える」という気持ちになりました。

受かっても落ちても、悔いのないような受験準備をしたいと思っています。

(このblogをWセミナー司法書士講座の担当者様が見ていて、私の記憶違いでしたら連絡を頂けると助かります。すぐに訂正させていただきます。コメント欄は常にOPENです。)

確かにデュープロセスの改訂予定はTAC出版さまからも発表されていません。

それ以上に、終わりを決めないといつまでたっても終わりませんからな。

そのために、社会人になって初めてローンを組んで買った、Gibsonのレスポールを売り払って受講料にしたのですから・・・。

過去問はこれまでは完璧主義を追及しすぎて、全科目平成31年から昭和の時代まで遡ろうかと考えていました。でも過去10年分に絞ることにしました。

モチベーションupのために竹下先生のwebガイダンスを見ましたが過去10年間の択一は、

①午前の部35問+午後の部35問=70問

② 上記①×五肢=3,500肢

という数になるとのこと。そしてガイダンスでは過去問にはダブるものもあるから、3,500肢の〇×が言えて、根拠も言えたら択一八割超えるとのこと。

3,500肢もあるのかと前までの私なら思ったのですが、完全に頭がイカレてます。3,500肢しかないともいえますよね。(竹下先生の発言に完全に毒されている(笑))

私はアタマの程度がいい方でなく、要領も悪いですから、「毒を以て毒を制す」です。←もはや意味不明(笑)

3,500肢を完全に頭に叩き込んで、記述は基準点をちょっと超えるくらい取って、2020年に合格します。

このblogの意味というか、最終的に完成を迎える形というのは、合格するために適正なプロセスで受験準備をして、スマートに受かることを証明する過程を見せつけるということになります。断言します。間違いありません。

以上終わり。寝る!

ここまで読んでいただいた皆様にお願いです。Twitterとこのブログは連携させてありますので、リツイートして拡散希望です。こんな根性なしでも、デュープロセス(適切な手続き)で勉強すれば、奇跡ではなく当然の結果として合格できることを広めたいのです。何卒よろしくお願い申し上げます。

m(__)m


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