いつもblogをご覧いただきありがとうございます。

少しずつですが、またblogを継続する元気が出てきました。本当に気分の波というか、盛り上がり・盛り下がりの変動がすごいですね。

まぁ、これもまた個性の一つでしょう。

人が簡単に出来ることをいっこうに出来なかったり、また、人が逆立ちしても出来ないことを簡単にやってのけたりと、ちょっと変わってますね。えぇ。

昨年までの司法書士試験の受験準備においては、ブリッジ講座で挫折してしまい、記述という弱点を作ってしまいました。

挫折の原因はただ一つ、実体法の理解不足です。

昨日もブリッジ理論編の復習で講義を見ましたが、たまに債権編の知識がないと正誤のつけられない問がブリッジ不動産登記法理論編にあります(代物弁済・買戻しなど)。

竹下先生は、
「今更、買戻しが分かってないっつーことはないっすよね(睨み)。受験生とは呼べませんよ!受かる人なら当然知ってます!間違える余地がありません。」
とおっしゃいましたが、すっかり知識がぶっ飛んでました(´;ω;`)

債権編はデュープロセスⅠで、民法総則の次にやるので相当放置プレイでした。
やばいこれアカンやつや!債権編復習せんと!(焦り)...。

ただ問題なのは、過去問の感じが身体に染みついて、ハイレベル問題集などで初見の問題があってもフィーリングで正解してしまうのが嫌です。知識がないのに正解して何がいいんだか自分でもよく分からなくて悲しくなりまする...。

さて、ポエムはこのへんにしておくか...。

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