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やっと・・・過去問アレルギーを乗り越えました!

2019年向けのパーフェクト過去問の民法3冊目、そのうち親族法を昭和まで遡って潰しました。

まぁ、成年年齢の改正がかなり後に控えてますが、来年の試験には関係がないので、直前チェック+模範六法→直前チェック→パーフェクト過去問→直前チェックと、直前チェックを中心に組み立てました。

親族・相続編はイマイチとっつきにくいというか、学習の方法が見えなかったのですが、明確になりました。

本試験で親族2問は取れるイメージが完全に出来ました。

ここまでの民法などの学習や得点戦略をまとめてみると↓

憲 2/3
刑 3/3
民(2/20)←親族編のみ正解とした前提
商(0/9)

すると、7/35は安心して得点の計算ができるわけでして…。

まぁ、それよりも物権・担保物権どうにかしろよと言われると何も言えませぬが・・・。

とにかく積み上げです。巨大な敵は細分化して、少しずつ攻略していくのです(語録)

さて、またパソコン閉じて、インターネッツの波乗りをせずに次の活動に移ります...。


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